フローフシ エリアファンディ


フローフシ様のキャンペーンに参加し、『フローフシ エリアファンディ』を購入しました。

これ、発売前からすごく注目浴びてましたよね。

MAQUIAでもグランプリ受賞したらしいです。

新登場してまだ数ヶ月くらいしか経ってない気がするけど、すごい人気なんですね。


フローフシ エリアファンディ


7gで税抜2,500円。

レフィルは7g税抜1,500円です。

色味は2種類。

CoverとNatural。

色味でUVカット率が違います。

Coverは、SPF28、PA++。

Naturalは、SPF27、PA++。

微々たる違いですが…

カバーとナチュラルで色の濃さがほんの少しだけ違ったので、色味の調節にもなってUVカット力もある酸化チタンあたりの含有量が少しだけ違うことによるものかな?と予想してます。

ナチュラルのほうが少し明るめだったんですが、肌に馴染ませると私には違いが分からなかったので、少しでもUVカット率の高いカバーを選びました。


フローフシ エリアファンディ


VVエリアと呼ばれる目の下あたりのゾーンにこれを塗ることで、肌の美しさや若々しさを演出しよう!っていうアイテムです。

リキッドファンデーションの分類だけど、ハイライトコンシーラーだと思って使うといいかも。

つづきます




フローフシ エリアファンディ


アプリケーターと筆のダブルエンドになっていて、アプリケーターで液をチョンチョンと付けて、筆でトントンと馴染ませていくのが基本的な使い方。

この液には、フローフシの鉄板であるエンドミネラルが配合されていて、個人的にはそれが一番お気に入り。

なんでも高濃度のマイナスイオンが発せられるそうで、それが美肌づくりにとてもいいそうなのですよ。

花粉やPM2.5、ロングUV-A、ブルーライトなどからも肌を守ってくれます。

メイクしながらスキンケアもできて外的環境ストレスからもブロックできるなんて素敵すぎじゃないですか。


フローフシ エリアファンディ


筆は、大和匠筆と呼ばれる伝統と先端科学の融合筆が使われているそうです。

斜めにカットされていて、これが毛穴やシワも均一に整えてくれるそうです。

全然チクチクせず、肌触りがとてもいい。

ちなみに筆は使いまわせるので、液が無くなった時は液だけリフィルに替えるといいそうです。


フローフシ エリアファンディ


液はとってもサラサラで、油断すると流れてしまうくらい。

細かいラメやパールが入っていて、それが光の演出に繋がっているのかな?

液自体の色味は、どんな肌色にも合うようにできているそうで、馴染ませると溶けこむように馴染みます。

なので色によるカバー効果はナシ。

あくまでも光による美肌効果のようです。

実際にVVエリアに使うと、シミ、色ムラ、毛穴などは隠れないのだけど、何故か肌が綺麗に見えるという不思議が起きます。

それがこのアイテムの真骨頂なんだろうな~と思ってます。

これを使わないと顔全体の印象がどんよりする。

これを使うと顔全体の印象がパッと明るくハツラツとして見える。

そういうところなんだと思います。

私はもうだいぶ年齢を重ねたおばさんなので、肌のくすみや疲れが思いっきり顔に出てしまっているんですが、これを使うとそれらをごまかせる気がしています。

毛穴落ちや化粧崩れも今のところ感じていないし、ワンランク上のベースメイクづくりにはとても良いアイテムだと思いましたよ!


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