マードゥレクス アイリッドボーテ


マードゥレクス様のモニターに参加し、『アイリッドボーテ』をお試しさせていただきました。

ありがとうございます。

こちら、二重まぶたを形成するアイプチ系化粧品。

テープを貼るものではなくて、液体を塗って二重を作ります。

ストレッチエッセンスという液がまぶたに薄い皮膜を作って、自然な折り込み二重が形成できるそうですよ。

また、この液には、ヒアルロン酸、コラーゲンなどの美容保湿成分が配合されていて、二重を作りながら目元の保湿も可能だそうです。


マードゥレクス アイリッドボーテ


わたしのまぶたはものっすごく重い二重で、気を抜くと眠そうなトロンとした目になります(;´Д`)

そして、目頭から繋がった末広がりな古臭い形の二重なので、並行二重にものすごく憧れがあります。

が、あんまりにもくっきりはっきりしてるので形を変えるとかできないだろうと諦めてました。

でもこれは、一重目さんや奥二重目さんだけでなく、加齢によるたるみ目さんでも自然な素肌感覚のある二重目を演出できるとのことだったので、興味を持ちました。

つづきます



マードゥレクス アイリッドボーテ


慣れてない時はちょっと手間取りましたが、コツを掴めばほんの数分でできるようになりました。

詳しい使い方やコツが書かれた紙が一緒に入っていたので、この通りにやればできます。

ポイントは、液を塗る時から乾くまでの間は常に伏し目がち&顎上げ状態キープ。


マードゥレクス アイリッドボーテ


アイライナーのような細い筆で塗れるので、塗るのは問題なくできると思います。

塗り方も、ポイントが書かれていて参考になりましたよ。


マードゥレクス アイリッドボーテ


あとは、塗る量かな?

筆が細いので細かく塗れるのはいいのですが、量も少なめ。

少ないと綺麗なふたえが形成できないので、液の白さがくっきりするくらいにたっぷり何度も塗り重ねるのがいいのかな?と思いました。


マードゥレクス アイリッドボーテ


塗ったら伏し目&顎上げ状態キープのまま、液が透明になるまで乾かします。

ドライヤーだとすぐ乾くし、うちわなどでパタパタ仰いでも乾きましたよ。

乾いたあとは綿棒で軽くなぞってテカリを抑え、付属のスティックで作りたい二重のあたりを抑えながら顔を正面に戻しつつぐわっと目を開けます。

そうすると、塗った液がまぶたに入り込んでふたえが形成されます。

これウォータープルーフなんですけど、落とす時はお湯で簡単に落とせるんですよ。

個人的にはそこが一番気に入りました。


さてここからはキモいお目目写真が続きますm(_ _)m苦手な方はお気をつけくださいm(_ _)m


マードゥレクス アイリッドボーテ


左が何もしていない状態、右がアイリッドボーテを目頭あたりに使用です。

末広二重を並行二重にしたくてやってみましたが…

見事にできました!

感動!

感覚としては、やっぱり液を塗ったあたりは何かが張り付いているような違和感があります。

でも見た感じ全然分からないし、目を閉じてもほとんど分からなかったです。

よ~く見ると、薄い皮膜のようなものがあるかな?という程度。

これは素晴らしい。

ただ、メイクをして時間が経つと、薄い皮膜がカピカピ?しわしわ?してきて目立ってきました…

マードゥレクス アイリッドボーテ

液を塗った所だけウロコみたいになってしまう(T_T)

まぁ、普段人と接する時にこんなに至近距離で見られることは無いと思うので、会話する距離くらい離れればそんなに目立たないとは思いますが。

あと、目頭付近という場所のせいもあるかと思いますが、並行二重は数時間程度の命でした…(。´Д⊂)

黒目の上あたりとかだったら、目を開けた時にぐっと皮膜が入り込むからキープしやすいと思いますが、目頭付近はね~、そんなにぐわっと見開いても負荷がかかりにくい場所なので、そんなに持たなかったのかも。

わたしのふたえがあまりにも重すぎて強敵だったのもあるかもしれませんが(;´∀`)

一重を二重にするとか、奥二重を二重にするとかだったら、使いやすいんじゃないかな?と思いました。


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