ナールスユニバ


株式会社ディープインパクト様のイベントに参加し、『ナールスユニバ』をお試しさせていただきました。
ありがとうございます。

こちら。育み、守り、攻めるのトリプルエイジングケアができるクリーム。

◎細かく整ったキメ
◎肌の内側からハリと弾力
◎健やかな透明感
◎表皮のバリア機能
◎十分な潤い

これらの理想キーワードにピピピーン!とくる人にはかなりオススメのアイテムになってます。


ナールスユニバ


特徴としては

◎ナールスゲンを推奨濃度で配合
◎3種のヒト型セラミドで保湿をサポート
◎持続型ビタミンCとナールスゲンの抗酸化相乗作用
◎天然由来シアバターの保湿力、肌馴染みの良さ、なめらか質感
◎ビタミンA誘導体で肌のハリツヤをサポート
◎パラベン、フェノキシエタール不使用
◎製品、ボトル、化粧箱等すべて国産

といったあたりでしょうか。

ナールスゲン、という独自成分が一番の特徴で、これがサイエンスの結晶といいますか、とにかくスゴイんです。


ナールスユニバ


【ナールスゲンについて】

線維芽細胞に働きかけ、コラーゲンを約2~3倍にします。
また、それをしっかり束ねる役割の弾性繊維「エラスチン」を約1.5倍に。
コラーゲンを正しい構造に導くたんぱく質「HSP(ヒートショックプロテイン)47」を約1.3倍に。
それぞれ増加させる科学データがあります。

ナールスゲンにビタミンCを加えることで、コラーゲンの増加に相加効果が発揮されることも分かっています。

その画期性から、ニュービジネス大賞等いくつかの賞を受賞。
学術論文、学会発表なども実施された科学的根拠に基づく成分です。

京都大学と大阪市立大学大学院が共同開発した最先端のエイジングケア成分で、いつだったか、NHKでも特集が組まれたことがあるほど注目されているんですって。

サイエンスが生んだアンチエイジング成分。

なんかこう、理論に基づいたとか、データで実証されたとか、科学で開発とか、そういった感じのサイエンスコスメが好きな人にはたまらんアイテムなんじゃないかな~と思います。

つづきます



ナールスユニバ


使ってみた感じは、意外にもさっぱりめな使用感。
トリプルエイジングケアで攻めも守りもして育んでもくれるっていうから、てっきりこっくり濃厚系クリームかと思っていました。


ナールスユニバ


ジェルクリームのようなぷるっとした感触で、スルスルとよく伸びます。
これだけ伸びが良ければ少量で済みそう。
気になる箇所には重ねづけとかして、量を調節しながら節約しながらのケアができそうです。


ナールスユニバ


クリームなのにみずみずしさがあって、ハンドプレスしながら馴染ませると、ベタつきの残らないさらりとした軽やかな仕上がり。

わお、クリームを塗ったとは思えないさらり感。
ベタつきなどの不快感が一切ありません。

ぷるっとした仕上がりで、みずみずしさとしっとり感が一緒に補えた感じ。

良いね、こういう油分だけじゃなく水分も補給みたいな仕上がり好きよ。
と思うと同時に、本当にこの軽やかさでトリプルエイジングケアなんていうハードルの高いケアが可能なのか・・・?という疑問も。


ナールスユニバ


ナールスゲンって、瞬時の即効作用では無いんですよ。
1ヶ月2ヶ月と使って、じわじわ攻めて根本から変えてしまうような、短距離走ではなく長距離走のような、ロングスパンのエイジングケアなんです。

だからたぶんこれも、1個使い切る頃に「あ・・・!?」っていう喜びが待ってるのかもしれない、と思ってます。
いや、クリームで濃度高いから1個使い切る前に感じられるかもしれないかな?

科学的根拠に基づいたエイジングケアだから、高いけど安心して頼れそうな存在だと思いましたよ。




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